2012年06月02日

赤毛のアン

昨日は、劇団四季のミュージカル
「赤毛のアン」を見に行ってきました。

赤毛のアン.jpg

アンの親友のダイアナが、
かわいくて、かわいくて揺れるハート


アンは、ユーモラスな感じでした猫




幸運にも、
ご招待いただいた席いすだったので、
いつものC席3,000円に比べ、
とても、前方でした。(笑)



でも、
今回は、札幌の教育文化会館でしたので、
広めの会場でしたが、

四季劇場は、広すぎる会場ではないので、
C席でも、とても、迫力むかっ(怒り)ありますよ!!

まだ、見に行かれていない方は、是非るんるん



かく言う私も、
ライオン・キングぴかぴか(新しい)を見に行ったのは、
そんなにすぐではなくて、昨年末くらい。
(しかも、C席3,000円(笑))

けれど、
1度見ると、すごい迫力むかっ(怒り)で!!

出張に合わせて、
東京浜松町でやっている
「アイーダ」のチケットチケット
とっちゃいました。



大会場でのミュージカルは、
当然ですが、
役者さんの身振り手振りが、
テレビTVよりも、ずっと大きくて、

かなり大げさな動きがありますが、
見ている分には目
それが自然でわかりやすい。



人前で、話す際は、
ゆっくりすぎると思うくらいに、
余裕をもって話す方キスマークが、

話す方としては、自然に聞こえ、
聞き取りやすく耳なりますが、

身振りについても、
相対して話すのと比べると、
大げさすぎるくらいに話してやっと、
しぐさが伝わるのですね。眼鏡



落語や歌舞伎を見ても、
講演について、学ぶことがあります。ペン


ミュージカルも、
また、同じですね。


本物に触れることは、
異分野であっても、
自分の分野への学びと出来るのだと、
実感いたしますぴかぴか(新しい)



☆*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*☆


それでは、

「北海道を、元気に!!」

posted by 秋田舞美 at 16:15| Comment(0) |  3−1.◎秋田流マーケ思考
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